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コラム Column
アメリカのクルマ事情
10/26/05
アメリカでの交通ルール
皆様こんにちは、CarBank 梁でございます。朝晩は冷え込むようになり、やんわりと秋めいた日々が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか。コラム連載三回目の今回は、アメリカでの交通ルールに関してお話します。
まず、日本と違ってアメリカは右側通行です。ご自分のクルマの車幅感覚を把握し、特に右側に注意して運転するようにして下さい。
■STOP サイン
このサインがあるところでは必ず一時停止をします。止まってから3秒数えて発車するのが目安と言われています。発車時は他のクルマに充分注意して下さい。ストップサインで一時停止した順番に発車しますので、対向車、左右のクルマが先に停止していたら彼らの発車を待って、ご自分が先に停止していたら前方左右を確認の上、発車して下さい。
■右折
アメリカでは赤信号でも右折ができます。停止線の手前で一旦停止し、前方、左方向からのクルマ、自転車、歩行者等に充分注意して発車して下さい。ただし、「DO NOT TURN ON RED」と書かれている交差点、赤の右方向矢印が出ている交差点では赤信号点灯時に右折できませんのでご注意下さい。
■踏み切り
アメリカでは踏み切りの前で一旦停止する必要がありません。ここは日本のルールと大きく異なる点ですのでご注意下さい。一時停止した場合、後続車から追突される可能性もありますのでご注意下さい。
■緊急車両接近時
パトカー、消防車、救急車などが赤色灯をつけて走っている場合、必ず道を譲らなければなりません。道路の右端に止まって、緊急車両が通過するまで動かないようにして下さい。交差点内にいるときは、速やかに交差点を通過してから右端に止まるようにして下さい。
■警察に止められた時
指示があるまでクルマから出ないようにして下さい。両手をハンドルの上に置き、彼らの指示に従うようにして下さい。
■標識いろいろ
「DO NOT LITTER」 | 【ゴミ捨て禁止】フリーウェイでよく見られます |
「Merge Lane」 | 【この先合流あり】フリーウェイで見かけられます |
「NO PASSING ZONE」 | 【追い越し禁止】 |
「Detour」 | 【迂回路】示されている矢印方向に従って進んで下さい |
「YIELD」 | 【相手車線優先】他のクルマに注意して進んで下さい |
「Dead End」 | 【この先行き止まり】 |
「DIP」「BAMP」 | 【くぼみあり】山道、もしくはアパート敷地内等で見られます |
上記以外の交通ルール、クルマの定期メンテナンス方法、DMV 書類手続き関係、自動車保険等クルマのことならどんなことでも結構です。お気軽にお問い合わせ下さい。サンディエゴタウンからもメールベースでご質問を受け付けております。
安全には充分ご注意されて、楽しいカーライフをお送り下さい。